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突発非同期不連続

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SANKEI EXPRESS 「本の話をしよう 幅允孝」連載一覧

「本の話をしよう 幅允孝」SANKEI EXPRESSで紹介された本 | カーリルレシピ

  • 知ることを止めない 2014.9.2
    • 『ドキュメンタリー映画「STOP_MAKING_SENSE」』
    • 『アルバム「Remain_in_Light」』
    • 『本当はこんな歌』

愛知県立芸術大学で行われたワークショップ「Library in Library」の紹介

世の多くの図書館を眺めてみると、新刊予算が少ないとか、ベストセラーばかりに貸し出しが偏重しているという話題をよく聞く。けれど、リチャード・バックが『イリュージョン』のなかでこう書いていたことを思い出すべきだ。「ただ本をひらけばいい。そこが、きみにとっていちばん必要な箇所なんだよ」という言葉。読み手がオープンな気持ちになって本に向かいさえすれば、その本は必ず読者のどこかの部分に響く。そう、つまらない本なんていうのは、元来世界には存在しないのである。

志賀直哉や当時の物書きたちが滞在したという老舗旅館、三木屋改修の際に新しくなるラウンジ空間にライブラリーをつくることになった

ヨーロッパにおけるサッカーの移籍市場について幅が語りました。

宮崎駿の映画『風立ちぬ』と文学者堀辰雄について幅が語りました。

  • 26.May.2013 『「読書のフェス」に行きませんか』

5月26日に上野の恩賜公園野外ステージで催したイベント「読書のフェス」について話しました。

村上春樹の新作『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』を読んで、村上作品に登場する特有の孤独な主人公について話しました。

  • 17.Mar.2013『本にとって「容赦のない場所」とは?』

3月に開催された東京国際文芸フェスティバルの出演作家たちの本や伊勢丹新宿店の館内放送や朗読ライブで朗読された本を紹介しました。

  • 06.Jan.2013「あなたには、本の声が聴こえるか?」
    • 『本の声を聴け』

人が本屋に来ないから、人のいるところに本を持っていく幅の仕事を語りました。

参考URL:
http://www.bach-inc.com/news.html
http://www.bach-inc.com/news/news2012.html